| システム | 内容 | 修正・変更日 | |||
| 躯体積算 | 回転している矩形基礎の計算時、「柱を配置しないと計算できません」のメッセージが出る事がある。 | 2004/4/5 | |||
| 躯体積算 | 回転している矩形基礎の型枠計算がおかしかった。 | 2004/3/24 | |||
| 出図 | 工程表の出力で、バーネットの所へ記号がでる事がある。 | 2004/1/16 | |||
| 工程表 | 範囲出図及び、WindowsXP、Windows2000のプリンタ設定ができなかった。 | 2003/10/21 | |||
| 躯体積算 | 梁リストの鉄筋入力で「外端と中央と内端」入力から「全断面共通」に変更した場合、中央と内端の内容が外端の内容と同じになっていなかった。 | 2003/10/2 | |||
| 躯体積算 | 「スパン全長にわたる鉄筋で継続するものの継手はスパン長さ5.0m未満 0.5ケ所 5.0以上10.0m未満1ケ所 10.0m以上2ケ所」が、「片持ち梁の場合やスパン全長にわたる鉄筋で継続しないもの」の仕様になっていた。 | 2003/10/1 | |||
| 2.3次元 | 楕円弧の切断、延長を行なうと、オーバーフローで止まることがある。 | 2003/9/9 | |||
| 工程表 | 1度保存した工程表データを読み込んで、バー/ネットの移動をしようとすると砂時計のまま止まってしまう。 | 2003/8/11 | |||
| 工程表 | [バー/ネット]-[移動]-[終日移動]でバーを移動すると、それに伴う文字列が最後に入力した文字列になってしまう。 | 2003/8/11 | |||
| 2.3次元 | アンドゥ、リドゥのアイコンの説明が「線入力」になっていた。 | 2003/8/4 | |||
| 2.3次元 | DXF、DWG保存の時、グレーの線が捨て線になってしまう。 | 2003/8/4 | |||
| 2.3次元 | [躯体積算]-[コンクリート型枠仕様変更]で基礎の変更ができなかった。 | 2003/7/1 | |||
| 躯体積算 | 布基礎のコンクリート仕様、型枠仕様が設定通りにならない事があった。 | 2003/6/30 | |||
| 躯体積算 | 独立基礎の鉄筋仕様を変更しても計算内容が変わらなかった。 | 2003/6/25 | |||
| 躯体積算 | 布基礎の計算書の合計表示が1種類しか出ていなかった。 | 2003/6/25 | |||
| 躯体積算 | 布基礎の計算ができない事があった。 | 2003/6/25 | |||
| 躯体積算 | 柱のトン数計算(長さからトン数を計算)で鉄筋種類がウルボンの場合SRと同じ係数で処理していた。(SDと同じに修正) | 2003/6/24 | |||
| 躯体積算 | 柱のメッシュフープ筋の合計表への計算が違っていた。 | 2003/6/24 | |||
| 躯体積算 | 階段2の合計表の作成ができない事があった。 | 2003/6/24 | |||
| 仕上積算 | 表での入力画面を修正しました。 | 2003/5/2 | |||
| 仕上積算 | 工種別の内訳書で出ない工種があった。 | 2003/5/2 | |||
| 2.3次元 | 物件の階を変更して入力しようとすると通り芯が消えている。 | 2003/4/17 | |||
| 2.3次元 | DXFの書き込みで、ブロックデータが多い場合エラーになる事がある。 | 2003/4/11 | |||
| 躯体積算 | 三角基礎の上にある柱長さが基礎の上端になっていなかった。 | 2003/4/2 | |||
| 躯体積算 | 規製杭の計算書の出力がおかしかった。 | 2003/3/27 | |||
| 2.3次元 | 記号のデータが壊れている場合に図面が読めない事があった。 | 2003/2/20 | |||
| 2.3次元 | 斜めに配置された布基礎で削除できないものがあった。 | 2003/1/28 | |||
| 躯体積算 | リスト入力の階範囲で処理物件にない階範囲があった場合(他物件の利用など)、リストデータがずれた状態で計算される事があった。 | 2003/1/22 | |||
| 出図 | [指定範囲]-[用紙全体(ノースケール)]の場合、線と文字がずれたり、線と円弧がずれる事があった。 | 2003/1/7 | |||
| 2.3次元 | 記号の内容変更をする場合、1文字変更しようと思っても全部消える事があった。 | 2003/12/27 | |||
| 出図 | グループの数が多い場合に2D、3Dでは表示されているが出図できない場合があった。 | 2002/12/19 | |||
| 2.3次元 | 記号の入力枠を広げました。 | 2002/12/17 | |||
| 2.3次元 | 記号の追加で記号名を入力する欄で↑キーを、一番下の欄で↓キーを押すと実行じエラーで止まる。 | 2002/12/17 | |||
| 2.3次元 | 寸法の範囲削除をした後ESCでもどると左下の位置に文字が増える | 2002/12/13 | |||
| 2.3次元 | DXF,DWGで楕円の読み込みでエラーが出る事がある。 | 2002/12/5 | |||
| 躯体積算 | 底盤スラブで仕様を変えて圧接しないように設定したのにもかかわらず圧接計算してしまう。 | 2002/11/28 | |||
| 2.3次元 | 丸柱のコンクリート仕様、型枠仕様の変更ができない。 | 2002/11/28 | |||
| 2.3次元 | 「確認」-「長さ」-「2線間」で、線の本数が多い時にエラ−になる事があった。 | 2002/11/1 | |||
| 躯体積算 | 鉄筋の定尺表計算で実行時エラー9が出る事があった。 | 2002/10/24 | |||
| 出図 | Windows2000,XPの場合、出図のプリンタ設定での用紙、プリンタの変更ができなかった。 | 2002/10/23 | |||
| 2.3次元 | 円-線種変更-2分割 で線種が変更できない事があった。 | 2002/10/23 | |||
| 躯体積算 | 壁のコンクリート合計表で仕様別の合計が違う場合があった | 2002/10/17 | |||
| 2.3次元 | 図編等で範囲を指定した後、「戻る」を実行するとエラーになる事があった。 | 2002/10/9 | |||
| 2.3次元 | JWCデータの読み込みで、円の半径が0.1未満はメッセージを出して読み飛ばしていたが、半径を0.01未満に変更。メセージは1度だけにした。 | 2002/10/3 | |||
| 躯体積算 | 耐圧壁の定着の計算が少ない事があった。 | 2002/10/3 | |||
| 躯体積算 | スラブの計算で「仕様が異常です」と出て仕様0でしか定着の計算をしない事があった。 | 2002/10/3 | |||
| 2.3次元 | 図編-複写 で短い線が複写されない事があった。 | 2002/10/2 | |||
| 2.3次元 | Ver6で保存にした図面を読むと長い文字の場合文字列のスペースがなくなる事があった。 | 2002/9/24 | |||
| 2.3次元 | 図面をVer6で保存にした場合、記号が読めなくなる事があった。 | 2002/9/24 | |||
| 3次元 | 物件の自動バックアップが保存されていなかった。 | 2002/9/17 | |||
| 躯体積算 | 階段の計算が合計表に出ない事があった。 | 2002/9/12 | |||
| 出図 | Windows2000,XPで用紙の向きを変えられるように修正(用紙はまだ) | 2002/9/2 | |||
| 2.3次元 | 引き出し線(文字共)の文字登録画面のスクリールバーが出ていなかった | 2002/9/2 | |||
| 2.3次元 | 線種変更-範囲を繰り返し行うとエラーが出る事がある。 | 2002/9/2 | |||
| 躯体積算 | 円弧壁の垂れ壁の高さが0になっていたため縦筋の計算がおかしかった。 円弧壁の高さが階高になっていてスラブ下になっていなかった。 |
2002/8/21 | |||
| 躯体積算 | 壁の定着の計算で、コンクリート仕様を変えても鉄筋の定着計算が変わらなかった。 | 2002/8/21 | |||
| 2.3次元 | 画層の削除機能を追加 | 2002/8/20 | |||
| 2.3次元 | DXFの読み込みで画層数が356までは読めるようにした。扱える画層は256なので画層の移動、削除が必要 | 2002/8/20 | |||
| 3次元 | 物件スタートから実行して物件を保存する場合、物件の内容登録の内容に前に作業していた工事名が入る場合がある | 2002/8/9 | |||
| 2.3次元 | DXFの読み込みでマルチテキストデータが読めない場合がある。 | 2002/8/8 | |||
| 3次元 | 階複写をした場合、複写元のコンクリート、型枠仕様がそのまま複写される。 積算で設定した階毎の仕様が反映されていなかった。 |
2002/8/7 | |||
| 躯体積算 | 3次元CADの方で型枠の仕様変更をした場合、仕様が0以外の時にその仕様の合計が出ない。 | 2002/8/7 | |||
| 出図 | DXFで読み込んだ楕円のデータが出図されない場合がある | 2002/8/7 | |||
| 2.3次元 | DXFの読み込みで楕円のデータが読めない場合がある | 2002/8/5 | |||
| 躯体積算 | 非矩形柱のBS階コンクリート仕様が0になってしまう。 | 2002/7/30 | |||
| 躯体積算 | 雑壁で入れた腰壁の 全体合計表では壁の鉄筋に 鉄筋集計表では雑壁になっていた。 | 2002/7/26 | |||
| 2.3次元 | 寸法-角度 の表現を選べるようにした。25.25°または 25°23’45” | 2002/7/24 | |||
| 2.3次元 | 図編での範囲を囲う場合には自動的にカーソルモードを自由にする。 図編-移動-□切取、削除-□切取り、図形のグループ化、レイヤ間移動で端交点モードが効かなかった |
2002/7/24 | |||
| 2.3次元 | JWCの読込で表示される実点のデータが印刷されなかった。 | 2002/7/19 | |||
| 2.3次元 | 画面を拡大すると縦の長い線が消える事がある | 2002/7/16 | |||
| 2.3次元 | 画面を拡大すると線が反対方向に伸びる事がある | 2002/7/15 | |||
| 2.3次元 | 円弧壁の3点入力でエラー | 2002/7/15 | |||
| 2.3次元 | DXFの読み込みで日本語版Windowsにないフォントで@がついたものがあると文字が垂直に表示された。 | 2002/7/11 | |||
| 2.3次元 | DXFの読み込みで、寸法の引き出し線を読み込まない事がある | 2002/7/11 | |||
| 躯体積算 | 10階以上ある建物の全体集計表で、階の表示がおかしい | 2002/6/28 | |||
| 3次元 | CTASwin図面で梁のふかしがある時、「保存に失敗しました」が出る場合がある。 | 2002/6/28 | |||
| 躯体積算 | 途中から始まる柱で上階にその柱がない場合柱の高さが違う事があった。 | 2002/6/28 | |||
| 出図 | タイル目地が出力されない事があった。 | 2002/6/28 | |||
| 躯体積算 | 梁の腹筋が2段以上の時の幅止筋、梁の長さ/幅止めピッチ×段数 の切上+1 を (梁の長さ/幅止めピッチの切上+1)×段数 に変更 | 2002/6/25 | |||
| 2.3次元 | DXFの書き込みで、画層に[.]がある場合、オートCAD等で読み込めなかった。 | 2002/6/18 | |||
| 2.3次元 | 階段の記号表示をできるようにした。 | 2002/6/18 | |||
| 2.3次元 | JWCの書き込みで、円弧の開始角度、終了角度がずれる事があった。 | 2002/6/17 | |||
| 3次元 | 断面を切ると実行時エラーで終わってしまう事があった。 断面で通り芯がでない事があった。 |
2002/6/17 | |||
| 3次元 | 基礎の上でない場所に配置した杭の断面で、余盛分の断面が合っていなかった。 | 2002/6/17 | |||
| 割付 | 割付面の複写で複写位置にマイナスをつけると、複写しなかった。 | 2002/6/11 | |||
| 割付 | 割付寸法が寸法の削除で消えなかった | 2002/6/10 | |||
| 3次元 | 階複写で、梁のサイズが上階に行くに従って狭くなる場合、レベルの値が変わっていた。 | 2002/6/7 | |||
| 2.3次元 | レイアウト等修正-用紙/縮尺 を実行した場合、通り芯のデータがあると通り芯の要素や○が消えていた。 | 2002/6/7 | |||
| 2.3次元 | 円弧の2分割線種変更がおかしかった。 | 2002/6/7 | |||
| 2.3次元 | DXF,DWGを読み込み中「不正な処理」で処理が中断して終了してしまう。 | 2002/6/3 | |||
| 2.3次元 | 図編で、範囲を指定した場合のプレビューの文字長が、実際の文字より長く表示された。 | 2002/5/28 | |||
| 2.3次元 | JWCの書き込みで寸法文字幅が狭くなり左に寄ってしまうので2.55の文字に関しては文字幅を広くして変換した。 | 2002/5/21 | |||
| 出図 | ノースケールの範囲出力でフォントが明朝、ゴシックだと文字の幅が狭かった。 | 2002/5/21 | |||
| 2.3次元 | 壁の伸縮でその壁の記号が消えていました。 | 2002/5/20 | |||
| 2.3次元 | 梁、壁の伸縮するとその記号と寸法のグループが解かれてばらばら扱いになる | 2002/5/20 | |||
| 出図 | 明朝、ゴシックの出力の場合記号の文字の背景が透けていなかった。 | 2002/5/17 | |||
| 躯体積算 | 階段リストが保存できない事がある。 | 2002/5/16 | |||
| 出図 | 明朝、ゴシックの出力を画面と同じにした。出力時にフォントの幅を何段階か設定できる様にした。 | 2002/5/14 | |||
| 出図 | 連続出力、入出力でCATSwin図面が読めなかった。 | 2002/5/14 | |||
| 2.3次元 | 円弧の入力がおかしい場合があった。 | 2002/5/14 | |||
| 2.3次元 | JWCの読み込みでデータの最大数の表示が違っていた。 | 2002/5/7 | |||
| 2.3次元 | DXFの寸法読み込みで、寸法文字の他に普通の文字としてもデータを持っていたため、寸法での削除、移動が正常に動作しなかった。 | 2002/5/2 | |||
| 2.3次元 | DXFの読み込みでグループ図形の位置がずれる事があった。 | 2002/5/1 | |||
| 2.3次元 | 記号の形状登録、記号の変更で「パスがみつかりません」のエラーが出る事がある | 2002/4/25 | |||
| 3次元 | Ver6で作成したふかしがある梁をVer7で読み込むと、上下のふかしがなくなってしまう。 | 2002/4/19 | |||
| 2.3次元 | 1つの作業でのアンドゥが100回までだったのを300回までに修正しました。 | 2002/4/17 | |||
| 工程表 | ○の直径がネット幅より小さい時に始点位置が正常に出ませんでした。 | 2002/4/17 | |||
| 工程表 | 水平ネット記入時始終点の○⇒の記号付加選択ができるようになりました。 | 2002/4/17 | |||
| 2.3次元 | DXF/DWGの書き込みの時、レイヤに色をつけた時の表示と同じように書き込みできるようになりました。 | 2002/4/12 | |||
| 工程表 | CAD機能が2次元CADver7と同一になりました | 2002/4/12 | |||
| 工程表 | ネットの伸縮で文字の位置が中芯位置になるようになりました。 | 2002/4/12 | |||
| 工程表 | 基本工程表から月間工定評の切り出しができなかった。 | 2002/4/12 | |||
| 2.3次元 | JWCデータの書き込みの時、楕円のデータでオーバーフローで止まってしまう事があった。 | 2002/4/9 | |||
| 2.3次元 | |||||